物理と科学 by クライオン

物理と科学Lee Carroll 2007-6-17クライオン・サマーライト・カンファレンスカリフォルニア州シ…

情報源: 物理と科学 by クライオン

Translation by Lightworkermike (Minoru Enomoto)
Kryon – 6 Forces of Univerce

Some years ago, we then gave you the rest of the story; we said there are twins in the middle of each galaxy. There are two quantum attributes. One that you call a black hole, and one you cannot see that is its twin. They are a push/pull system of interdimensional energy. They represent the missing piece of the named forces of the Universe and the energy that surges back and forth.
Now, stay with me [mainly said for Lee]. I’m going to give you some pictures in your mind for this. Let me tell you what happens when you have this kind of interdimensional energy in the center of anything. Newton’s law no longer applies, since the center is not ordinary mass. This interdimensional energy has a cohesion to it. It creates a flat, rotating galaxy because of this cohesion. There’s a whole set of laws that must be developed for a strong and a weak interdimensional force. These are the last two, and now you have the six. You have gravity, you have electromagnetics, you have strong and weak nuclear, and now you have number five and number six, which are strong and weak interdimensional force.
http://www.kryon.com/k_chanelshasta_2_07.html
https://www.youtube.com/watch?v=9MDnfHu914c


物理と科学 by クライオン

では、占星学について話しましょう。非常に深い問題のように思えますが、そうではありません。科学の中でも最も誤解されている知識の一つです。オカルト的に扱われたり、明確に考えない人から誤って受け取られています。太陽風が地球のグリッドに到達する時に、その時のパターンは、更にもう一つ別のインダクタンス現象(訳注:ここでは磁気的・クオンタムな力が重なって重なる対象に何らかの作用を及ぼすこと)が生じて人間が生まれた時のDNAに送信されます。生まれた時にその磁気パターンを受け取ります。生まれた時に初めて呼吸をして、初めて独立した1個の生命として地球環境と関わります。みずがめ座、魚座、かに座など太陽のパターンを身につけます。そのパターンは、生まれた時の惑星が並んだ状態です。それが、ライフフォースとしてDNAに取り込まれ確保されるのです。それが影響を与え、その時から、太陽系で惑星が並ぶ時には生まれた時のパターンに影響を受けやすくなります。それが、占星学です。
「占星学は信じてないよ」という人がいます。では、満月シンドロームをどう説明しますか?世界中の警察が満月の時に一番忙しくなるのはなぜですか?
何年も前に言いましたが、科学者が注釈をさしはさむ前にも、銀河の中心にあるものが回転を発生させていると言いました。各銀河の中心にはブラックホールがあり、多次元であると言いました。数年前に、その後の詳しい説明をしました。各銀河には、ブラックホールは2つあること、組になっていることを話しました。それが、多次元のエネルギー、未知の宇宙の力です。一つはブラックホールだと確認できても、ツインのもう一方は見えません。そのツインは、多次元エネルギーの吸排システムです。宇宙の未知の力です。そのエネルギーがそこで出入りします。
中心にこのような多次元エネルギーがあるとどうなるか? ニュートンの法則は当てはまりません。中心には通常の質量がないのです。そこで多次元エネルギーが凝集しています。この凝集力によって、銀河の回転は均一回転を創り出しています。そこに法則すべてがあり、強弱の多次元の力が強く大きくなります。それが、後の2つの力です。これで6つになります。重力、電磁気力、強弱の核力、そして、5番目6番目の強弱の多次元の力です。これで揃いました。
https://lightworker-japan.net/2016/08/18/physics-and-science/

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